何歳になってもチャレンジ(^^)v

札幌市西区で、あなたの「コマッタ」を「ヨカッタ」に変えるアイドウです。

みなさん、こんにちは!最近暑い日が多くて、ちょっと気分も落ち込みがちですね。

でもそんな中で、すごくワクワクする記事を見つけました!

日経新聞で、北海道・増毛町出身の三國清三シェフの挑戦が紹介されていたんです。

なんと、75歳までに故郷・増毛町にフランス料理店を開きたいって語っていて、読んだ瞬間「えっ、すごい!!」って感動しちゃいました。

やるな、みっくん(笑)←ダレ?(って突っ込みたくなる人もいるかもしれませんが、あの三國シェフです!)

三國シェフといえば、スイスやフランスで修行したあと、東京・四谷で「オテル・ドゥ・ミクニ」を開業し、フレンチ界をけん引してきたレジェンド。

そんなシェフが、今度は地元の増毛町で約30席のレストランをやるなんて、本当にカッコイイですよね。

しかも、地元の甘エビや果物をフレンチに仕立てるだけじゃなくて、ズッキーニやハーブまで地元で育てて使おうとしているんですって。

もう「地産地消」の究極形じゃないですか!

実は(でも何でもないですが)当社も、北海道でアクリルスタンド(アクスタ)やライティングパネル、アクリルケース、名札などを作っているプラスチック加工の会社です。

三國シェフの「地元の魅力を世界に届けたい」という想いには、本当に共感しちゃいます。

シェフが言っていた「北海道の人は食材の魅力を当たり前だと思っているけど、実は世界に誇れる宝物なんだ」っていう言葉、これって私たちの業界にも通じるなぁと思いました。

私たちが作るアクリル製品も、実は北海道で培った技術や経験が詰まっていて、もっと世界に向けて発信できるんじゃないかと最近感じています。

北海道には、まだまだ知られていないポテンシャルがたくさんあるはず。

三國シェフみたいに「一度外に出てみて地元の良さを再確認した」っていう経験もすごく大事だなぁと思いました。

私たちも、外の世界の視点を取り入れながら、もっと面白いものづくりをしていきたいなと改めて感じました。

三國シェフの挑戦を知って、私も「挑戦心」と「地元愛」を忘れずに頑張ろうって、すごく前向きな気持ちになりました。

いつか増毛町のレストランで、三國シェフの甘エビ料理を食べてみたいなぁ~なんて夢見ています(笑)。

その頃には、私たちのアクリル製品も、北海道発で全国、そして世界中に届いているように、もっともっと頑張らなくちゃですね!

みなさんも、「挑戦心」と「地元愛」、一緒に忘れずに頑張っていきましょう!

それでは、今日も元気にものづくり、頑張りましょうね~!!

 

ウワサのアクリルスタンドってどんなの~~~?と、ウッカリ気になっちゃった方は、こちらまで♥

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